Oct 28, 2010
結婚式の章で演奏したもの。
知人の結婚式に参加するときは結婚枚の披露宴会場での楽器演奏をしています。結婚式の章での演奏はその時に一緒に勤務していた、CDショップの先輩の男性としています。自分はキーボードを演奏し、その人の先輩は、アコースティックギターを弾きながら歌いました。その男のオリジナルソングを演奏しました。婚活最後に私が最終的にゴールインするのは安全の給料でうだつの上がらないなサラリーマンだった。私もホンファルルル始めたばかりの頃は、高い理想を持っていた。しかし、時間が経つにつれて、理想のハードルは落ちて最後には"誰でもいいから結婚"という気持ちになっていた。この結婚が成功したか失敗したのか、答えが出てくるのは、数年後だ。
2011年F1マレーシアGPの日曜決勝で、マクラーレンのジェンソン・バトンは2位表彰台を獲得した。
「僕らにとってすごく勇気づけられる週末だった。大量にポイントを獲得でき、すごく満足している。チームの全員が素晴らしい仕事をした。自分たち自身をとても誇りに思っていい」
「今日のレースはタイヤに気をつかうことに終始した。グリッドに向かう際にフロントウイングを寝かせたが、それは間違いだった。ファーストスティントでひどいアンダーステアになってしまい、リヤタイヤがダメージを負った。バランスをうまくとれなかった。それでピットストップするたびにフロントウイングを立てたら、ペースがどんどんよくなった」
「終盤のプライムタイヤは本当に僕に合っていた。ルイスのピットストップに問題があり、彼の前に出ることができると分かった。でもどちらにしても僕のペースはすごくよかった。素晴らしい午後だった。終盤にはチームからタイヤを労わって走れと言われたけれど、僕は最後までセバスチャン(・ベッテル)を全力で追った。でも十分ではなかったね。僕らのパッケージは強力であり、皆今後に期待していい。まだマシンの力をすべて出し切ってはいないけれど、中国ではそれができると思う。僕もルイスもいいレースができるだろう」
[オートスポーツweb 2011年4月10日]
2011年F1マレーシアGPの日曜決勝で、マクラーレンのルイス・ハミルトンは7位でチェッカーを受けたが、レース後のペナルティで8位となった。
「今日は何をやってもうまくいかなかった。2位からスタートしたのに7位フィニッシュだなんてがっかりだよ。でもそれもレースだ。この苦痛に耐え、前に進むだけだ」
「スタートでは1コーナーに向けてアウト側にいたら、寄せられてポジションを守れなかった。譲らなければジェンソンかニック(・ハイドフェルド)にヒットする危険があった。その後レースの間、タイヤのパフォーマンスがどんどん落ち続け、理想より早くピットインし、最後にはタイヤを使い切ってしまった。ユーズドのプライム(ハードタイヤ)でレースを終えたかったのに、全くもたなかったので、レース終盤にピットインしなければならなくなった」
「今日の午後を難しいものにした要素はいくつもある。ピットストップで遅れたこと、タイヤを労わらなければならない時に2台のマシンに追いかけられたこと、フェルナンド(・アロンソ)に後ろからヒットされたこと。彼は近づきすぎたんだと思う。彼は引いたけれど、彼のウイングが僕のマシンに当たり、僕のリヤフロアが傷ついた。それによってどれぐらいのダウンフォースが失われたかは分からない。今日はいい1日じゃなかった。でも優勝を狙って中国に向かうよ。ただただ楽しみだ」
[オートスポーツweb 2011年4月10日]
レッドブルのセバスチャン・ベッテルは、現地時間(以下、現地時間)10日に行なわれたF1第2戦マレーシアGPで開幕戦からの連勝を決め、プレスリリースを通じ「スタートが決め手だった」と振り返った。
優勝:S.ベッテル(レッドブル)
「スタートが決め手だったね。いいスタートだと思ったけど、ルイス(ハミルトン)が並んでくるのが見えた。ターン1では突然黒いものがミラーに見えて驚いたよ。ロータスだったんだね。開幕戦とは全く違うレースだった。もっと接近していて、タイヤの関係でピットストップも増えた。ピットストップは、できるだけ少なくしたいから最初に入りたくないけど、同時にニュータイヤで有利になられると困るから、誰かに入って欲しくもないものなんだ。今日の結果には大満足だよ」
4位:M.ウェバー(レッドブル)
「いいスタートじゃなかったし、KERSも使えなくて1周目で順位を落とした。最初の数周で抜こうとしたけど、ストレートで抜き返されるんだ。KERSがないとちゃんとかわしていくのは厳しいね。それでもいい戦略で挽回して、最終的には大事なポイントも獲得した。表彰台に上れなくて残念だけど、いずれは届くし、今は上海に向かうよ」
10日、セリエA第32節がイタリア各地で行われた。
2位ナポリは敵地でボローニャに2?0と勝利している。エースのカバーニを出場停止で欠いたナポリだが、序盤から試合を支配すると、30分に先制点を奪う。ラベッシのヒールキックがGKヴィヴィアーノのクリアミスを誘い、こぼれ球をカバーニの代役マスカーラが押し込んだ。ナポリはさらに前半ロスタイム、カウンターからラベッシがヴィヴィアーノに倒されてPKを獲得。これをハムシクが沈めてリードを2点に広げた。
後半の立ち上がりはボローニャに危険な場面もつくられたナポリだが、これをしのいでからは試合をコントロール。そのまま逃げ切って4連勝を飾った。2位をキープしたナポリは、夜に試合を控える首位ミランと暫定ながら勝ち点で並んでいる。
5位ラツィオはホームにパルマを迎え、1?0で勝利した。ラツィオは23分、エルナネスが右足を鋭く振り抜いて先制。後半に入って77分、途中出場のフロッカリが加点して勝負を決めた。ウディネーゼを抜いて4位に浮上し、ラツィオはチャンピオンズリーグ出場圏に再浮上している。一方、パルマのコロンバ新監督は苦い黒星デビュー。残留ラインに1ポイント差の17位に転落した。
残留争いで唯一白星を手にしたのは、17位のレッチェ。敵地で15位サンプドリアを2?1と下した。ディ・ミケーレとオリベイラのゴールで2点をリードすると、サンプの反撃をマッカローネの1点に抑えて2連勝。残留ラインに4ポイント差の15位に浮上した。逆にサンプは2カ月勝ち星がなく、残留ラインとの勝ち点差が1ポイントの16位に転落と、深刻な不振が続いている。
降格圏に沈む3チームは、それぞれドローに終わった。19位ブレッシァは敵地でカリアリと1?1のドロー。最下位バーリもホームでカターニアと1?1で引き分けた。カターニアFW森本貴幸はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。
18位チェゼーナは敵地でパレルモと2?2で引き分けている。前半に2点のビハインドを背負ったチェゼーナは、後半に退場者も出す苦しい展開。だが、敗色濃厚で迎えた6分間のロスタイム、パローロが92分に1点を返すと、96分にジャッケリーニが同点弾。崖っぷちで勝ち点1を拾っている。終了目前で勝利を逃したパレルモは、ロッシ監督の復帰初戦を白星で飾ることができなかった。
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