Mar 07, 2010
長期間一人で旅行、卒業旅行
卒業旅行にはいろいろなパターンがありますが、私や私の周りは皆それぞれ行きたい海外に1ヶ月以上の長期一人旅をしました。私の卒業旅行は、ニュージーランドに一ヶ月半くらい行きました。南島の南端で、バスを中心に北島のオークランドまでの旅行で宿泊施設は、ほとんどのバックパック。さらに、その日や前日に電話で予約する旅行でした。行く飛行機では機内放送が全然聞こえなかったですが、帰る頃には便の変更を電話英語で行われ、戻り値の英語の機内アナウンスは、すべて聞こえている。このような長期間の一人旅など、再びすることができないものであり、本当に貴重な経験になる卒業旅行でした。沖縄は本当にいいところです。青い海白い砂浜のすぐ文字の国内旅行にはもってこいです。本当に民家の屋根ほどのシーサーがあります。ほんの少しドライブするだけで、新しい発見いっぱいの塀に鴨汁などの文字の成果書いてぐす区と読んでも、沖縄という感じ。お勧めは、美ら海水族館です。実際には、躍動感に圧倒されています、ぜひ国内旅行なら沖縄に
andropの新曲「Bright Siren」のビデオクリップが、本日7月19日(火)よりスペースシャワーTVにて先行オンエアされる。
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「Bright Siren」は、9月21日にリリースされるandropの1stフルアルバム「relight」の収録曲。ビデオクリップは本日の「モンスターロック」で初公開されたのち、7月25日(月)までスペースシャワーTVの各プログラムにて放送される。オンエア情報はスペースシャワーTVのオフィシャルサイトで確認しておこう。
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●グリーはたったひとりで立ち上げたサービス
2011年7月17日、早稲田大学にて日本Androidの会主催の、“Android Bazaar and Conference 2011 Summer”が行われた。このイベントは、Android関連の技術情報を交流・蓄積し、Android開発者の養成と教育支援を積極的に行い、Android関連ビジネスの活性化を目指すもので、各種講演やソフト・ハード両方のさまざまな展示が行われた。ここでは、グリーの伊藤直也氏が行った基調講演についてお届けする。
このほかにも、「PCを利用する時間が減り、その代わりにスマートフォンを触る増えています。再来年くらいにはもう、電車でまわりを見ると全員Androidを使っているという状況になるんじゃないかなと思っています。」(伊藤)とまだまだこの流れが加速していくだろうと伊藤氏は予測している。こうした動きが全世界的におこっているのが2011年から2011にかけてのこと。
ここで話は1995年にさかのぼることになるが、そのまえに伊藤氏がひとつのアプリを紹介。そのアプリとは『Instagram』。簡単に説明するとカメラアプリにSNS機能を持たせたものだ。現在世界中に700万人のユニークユーザーを持つ巨大なサービスへと成長したが、なんと運営は4人で行っているという。どう作って、どう運用して、どうヒットさせたのか非常に気になる事例として伊藤氏がピックアップした。
1995〜2000
・Windows95が発売されてインターネットへの接続数が増えたことによるデバイスの標準化が行われた。
・10年に一度の転換期。
・Webアプリケーションという概念はまだなく、Webサイト=簡単な情報サイトであった。
・ポータルとしてYahooが君臨した。
2001〜2005
・9.11事件でインターネットのメディアとしての側面が明らかになり、社会的なメディアとして大きな役割を持つようになった。
・Googleの台頭が始まる。
・Webサイトをエンジニアが中心になって作っていくようになり始めた。
・高度な技術が世界を席巻する。
「Blogのムーブメントもこのころからです。メディアのトレンドがまた少しずつ変わり始めたと言っていいでしょう。つまり個人でWebサービスを公開できる時代になったのです」(伊藤)
そしてGREEもそうした流れのなかで生まれたサービスだったと伊藤氏は続ける。いまや巨大企業のひとつに数えられるグリーだが、じつは楽天在籍時代に当時の田中氏(現グリー代表取締役社長)が個人で立ち上げたものなのだ。そしてこのころから、“Webサイト”から“Webアプリケーション”への移行が進みだしたと伊藤氏は言う。
2005〜2010
・対Googleとソーシャル
・抜け道はGoogleがやらない部分。それが“人”、つまりソーシャル。
・Twitter、Facebookが生まれる
この時点で時代は完全にソーシャルへ移行し、2007年には世界初のソーシャルゲームをグリーが投入した。以降、iPhone、Androidの登場で、モバイル・ファーストのトレンドが一気に加速した。また、さまざまな技術革新により、以前とはくらべものにならないくらい楽に、しかも早くWebサービスをスタートできるようになったと説明。
ここで話は現在に戻り、先だって紹介したアプリ『Instaram』が、現在のトレンドである“ソーシャル・プラットフォーム”、“クラウド”、“スマートフォン”のすべてを集約させているということが改めて理解できた。
そして20011年現在、伊藤氏は未曾有の大災害“東日本大震災”でスマートフォンとソーシャルメディアが活用された事例を挙げ、さらに加速するインターネットメディアにおいてグリーも最善の選択を行っていきたいと締めくくった。
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約15年間のインターネットのトレンドをグリーの伊藤氏がわかりやすく解説
●ファミ通App編集部にとってどんな1週間だった?
【中目黒目黒】楽しいこと大歓迎のファミ通App編集長
編集部がとにかく熱い。節電のせいではなく、フロアーのエアコンが壊れてしまったのだ。室温は毎日32℃。汗水ダラダラ、意識朦朧とした中での仕事。もう辛抱たまらんってことで、扇風機を自腹で購入しちゃいましたよ。熱風しか飛ばしてこないけど、こいつが唯一の心の支え。来週にはエアコンの部品が届くとのことで、灼熱地獄から解放さるらしいけど……。で、自分の汗臭さに脳神経がやられたのか、ボケーっとしながら帰宅していたら、なんと家のカギを会社に忘れる大失態(しかも夜中の12時過ぎに発覚)!!!!! その後どうなったかというと……そんなみずがめ座の1週間でした。あ、アプリのこと書いてないや(笑)。
【水永三代目】スマホ最新情報に過敏な切り込み隊長
今週は『デススマイルズ』一色の1週間でした。移動中はもちろん、仕事中でも隙あらば『デススマ』。シューティングゲームって全然やってなかったけど、めちゃくちゃハマリそう。というか、完全にハマッた。iPhoneとの相性もばっちりで、操作していて気持ちいいことこの上なし。今度は何を遊ぼうかとApp Storeを眺めていたら、なんと『イノティア戦記3』が85円[税込]という超爆安価格になっているのを発見。RPGなのに85円って! こ、これはゲットせねばと購入。まだ少ししか遊んでないけど、『デススマ』ばりにハマリそうな予感。
【エンジェル原田】Apple狂いの似非爽やかオシャレ男子
行きつけの美容室に髪を切りに行った。美容師に「イタリア旅行に行こうと思ってる」と伝えたら、パーマをかけられた。毎日試行錯誤するも、まったくまとまらなくてなかなか落ち着かない……。しかも「これ、こっから伸ばしていくから」と勝手にロン毛宣言までされてしまった。挙句の果てには「まあ我慢できなくて切っちゃうと思うけど(笑)」という捨てゼリフ。そこまで言われたらがんばって切らずに伸ばしたいけど、これはたしかにウザい……。耐えられるかなあ、無理かなあ……。
【ハイネ鳥居】磨穿鉄硯のゲーマー魂請負人
誕生日に財布をなくして以来、免許、保険証の再交付や、各カードなどの手続きでバタバタしていましたが、最近やっと落ち着きました。これに加えてスマホまで無くしていたらと考えたらゾッとしますよ。ってことで気分を入れ替えて、この夏は新作ゲームをガンガン遊びたい! 学生さんたちと違って夏休みなんていう長期休暇はないけども、この時期は新作ゲームがガッツリ出てくるので、気温に負けないくらい熱くゲームで遊んで行く予定ですよ☆ おっと、夏コミのパンフレットもチェックしなきゃ……。
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